企業情報

沿革

1948(昭和23)年
3月、掛布静雄氏(故人)が個人経営にてトタン板の販売を始める。
1958(昭和33)年
10月、合資会社掛布金属材料店を設立。資本金200万円、従業員5名。
代表社員に掛布静雄氏就任。
1959(昭和34)年
伊勢湾台風による被害復興のため、緊急援助物資の配給指定店となる。
1960(昭和35)年
鋼材(丸棒C型鋼、アングル)などの取扱いを始める。
1962(昭和37)年
屋根、壁材の加工設備を導入。現場合わせのオーダー製品の製造開始。
1972(昭和47)年
10月、工事部門として東洋ライン工業株式会社設立。
建設業として責任施工を目的とする。
1973(昭和48)年
12月、現本社事務所竣工。
1974(昭和49)年
3月、創業25周年記念式典挙行。可児市工業団地に用地取得。
1975(昭和50)年
姫ヶ丘第一工場竣工。鉄鋼一次製品の一次加工設備完成。
1984(昭和59)年
本社に常設展示場開設。
高級鋼板用シャーベンダーパンチングマシンなど、NC付機械を増設し、内外装工事オーダー製品製造開始。
1986(昭和61)年
姫ヶ丘第一工場増築。能力アップとライン化を図る。
1987(昭和62)年
姫ヶ丘第二工場竣工。レベラーシャーライン新設。
フィルム粘着、シート保護紙挿入設備を併設する。
1989(平成元)年
12月、株式会社メトーカケフ設立。資本金5,000万円。代表取締役社長に掛布静雄氏就任。
合資会社掛布金属材料店の業務を引き継ぐ。合資会社掛布金属材料店は、不動産管理会社として存続。
1990(平成2)年
4月、姫ヶ丘第二工場にミニレベラーシャーライン増設。家電製品スケッチサイズの受注。
1992(平成4)年
10月、姫ヶ丘第二工場増築、スリッターラインを増設。フィルム粘着、シート保護紙挿入設備を併設する。
1995(平成7)年
10月、姫ヶ丘第二工場にレベラー設備増設。
1996(平成8)年
10月、姫ヶ丘第一工場に自動熔接ライン設備増設。
12月、大野郡朝日村鈴蘭高原に保養所「山の家研修センター」完成。収容人員40名。
1997(平成9)年
9月、株式会社スタールカケフ設立。資本金5,000万円、代表取締役に掛布静雄氏就任。(株)メトーカケフの鉄鋼一次製品加工販売部門を分社して事業を継承する。
1998(平成10)年
10月、インド、バンガロール市に工場建設。ジャパンメタルビルディングシステムズ(JMBS)を設立。
12月、可児市南部開発地区に工場用地取得。
1999(平成11)年
4月、第三工場の地鎮祭を行う。
8月、第三工場竣工式挙行。工場稼働開始。
11月、代表取締役会長に掛布静雄氏就任。代表取締役社長に掛布毅氏就任。
2000(平成12)年
5月、姫ヶ丘第三工場増築。
6月、本社工場第2加工センターを姫ヶ丘第三工場に移管する。
12月、住宅事業部にてISO9001取得
2001(平成13)年
1月、姫ヶ丘第三工場新製品ヤード増築。
2002(平成14)年
11月、姫ヶ丘第三工場トラックターミナル新築。
2003(平成15年)
1月、鋼板事業部ISO9001認証取得
2004(平成16年)
茨城県にメトーカケフ関東工場をオ-プン。プレノッチ2号機を設置
2005(平成17)年
7月 姫が丘第4工場を取得
11月、関東にプレノッチ3号設置。
2006(平成18)年
10月、関西姫路工場をオープン
プレノッチ4号機を設置。
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